2015年11月11日水曜日

2015年11月19日 LTspiceを活用した電源回路シミュレーション入門開催します

2015年11月19日にLTspiceを活用した電源回路シミュレーション入門開催します。
皆様のご参加、お待ちしています。
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:5,000円(税別)
●定   員:7名
回路解析シミュレーションをする場合、どのように考え、どのような
手順ですすめていくか。そして、ポイントを解説していきます。
無償回路解析シミュレータLTspiceを活用し、
FCC(Forward Coupling Converter)を事例に、体験しながら、
学習していきます。半導体部品だけではなく、受動部品についても
インピーダンス特性を考慮した等価回路モデルを採用することで、
シミュレーション結果の再現性が良くなります。
【セミナー内容】
1.FCCについて
2.回路シミュレーションの等価回路モデルの考え方
2.1 トランス2次側入力波形
2.2 整流側ダイオードとフライホイル側ダイオード
2.3 チョークコイル
2.4 コンデンサ
2.5 配線長
3.回路解析シミュレーションにおける各部の波形
3.1 出力電圧
3.2 出力電流
3.3 整流側ダイオードとフライホイル側ダイオードにおける突入電流
3.4 整流側ダイオードとフライホイル側ダイオードにおけるスイッチング波形
3.5 整流側ダイオードの損失シミュレーション
3.6 フライホイル側ダイオードの損失シミュレーション
3.7 出力ノイズ
●【持参物】
LTspiceをセットアップしたノートPC
(LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)

●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
mousikomi
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

2015年11月2日月曜日

2015年11月12日開催 デバイスモデリングセミナー(トランスモデル編)

2015年11月12日にデバイスモデリングセミナー(トランスモデル編)を開催致します。

●講   師:堀米 毅
●日   時:2015年11月12日(木曜日)
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:10,000円(税別)
●定   員:7名
回路解析シミュレーションを行う場合、どうしても半導体デバイスの
デバイスモデリングに注力してしまいますが、回路の現象を見る上では、
受動部品のデバイスモデリングも重要になってきます。

受動部品についても等価回路モデルを採用 することで、回路解析の再現性
が格段に高まります。

今回は、3種類(コンデンサ、コイル、コアを考慮したトランス)の 受動部品
についてLTspiceでモデリングを行い、実際にシミュレーションを行い
体験学習していきます。

メインは、トランスのデバイスモデリングになります。
【対象者】
・受動部品についても考慮しシミュレーションの再現性を向上させたい方
・コアを考慮したトランスモデルを活用したい方
【セミナー内容】
1. 受動部品のSPICEモデルの重要性
2. コンデンサ
2.1 コンデンサのデバイスモデリング
2.2 コンデンサのシミュレーション
3.  コイル
3.1 コイルのデバイスモデリング
3.2 コイルのシミュレーション
4. トランス
4.1 トランスのSPICEモデルの解説
4.2 コアモデル
4.3 コアモデルを考慮したトランスモデル
4.4 トランスのアプリケーション回路シミュレーション
5. 質疑応答
●【持参物】
LTspiceをセットアップしたノートPC
(LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
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メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
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MAIL:makelab@marutsu.co.jp

2015年10月27日火曜日

2015年10月29日開催 LTspice活用入門(内容刷新)セミナー

2015年10月29日に「LTspice活用入門(内容刷新)セミナー」を開催致します。
この機会に「LTspice」をマスターしませんか?半日のコースです。皆様のご参加、
お待ちしています。
●講   師:堀米 毅
●日   時:2015年10月29日(木曜日)
●開   場:13:00
●開   始:13:30~
●終   了:16:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:5,000円(税別)
●定   員:7名
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体験学習を通じて、LTspiceの活用方法を学習します。
基本的な操作から、外部のモデルの取り込み、回路図シンボル の作成方法、パラメトリック解析、モンテカルロ解析を習得します。
また、便利な活用方法も解説します。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方・LTspiceを習得したい方・LTspiceをもっと活用したい方
【セミナー内容】
1LTspiceの特徴
2LTspiceの基本的な使い方
3スパイスモデルと回路図シンボルの取り込み方
3.1LTspice用スパイスモデルとLTspice用回路図シンボルがある場合の取り込み方
3.2パラメータモデル(.model)の取り込み方と既存回路図シンボルの関連付けの方法
3.3サブサーキットモデル(.subckt)の取り込み方と新規回路図シンボルの作成方法
4便利なシミュレーションの解析機能
4.1パラメトリック解析で影響度合いを知る
4.2モンテカルロシミュレーションで部品のバラツキの影響を知る
4.3オシロスコープの測定データを入力信号として取り込む方法
4.4シミュレーションの出力波形を音声ファイルで出力する方法
4.5アイパターンの表示方法
4.6LTspiceモデルの暗号化の方法
5質疑応答
●【持参物】
LTspiceをセットアップしたノートPC
(LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)
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●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
mousikomi
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

2015年10月21日水曜日

【2015年10月23日開催】【無償】環境発電シミュレーションセミナー開催

【2015年10月23日開催】【無償】環境発電シミュレーションセミナー
開催のご案内です。
●講   師:堀米 毅
●日   時:2015年10月23日(金曜日)
●開   場:13:00
●開   始:13:30~
●終   了:15:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:無償(お名刺の交換とアンケートのご記入をお願いしております)
●定   員:7名
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環境発電(エナジーハーベスト)を対象にSPICEの活用方法を解説致します。
回路設計品質向上、回路設計の効率化に役立つSPICE活用方法のポイント
をケース・スタディで説明していきます。
また、エナジーハーベストの実機のデモも行い、ご紹介致します。
皆様のご参加、お待ちしております。
【対象者】
・これからSPICEを活用して回路設計をしたい方
・環境発電デバイスの検討にSPICEを活用したい方
・環境発電デバイスだけではなく、全体システムのシミュレーションを行い方
・蓄電デバイスの検討にSPICEを活用したい方 ・回路設計の設計品質を高めたい方
・SPICEをもっと活用したい方
・エナジーハーベストとワイヤレスのアプリケーションをご検討している方
【セミナー内容】
1. 環境発電(エナジーハーベスト)について
2. 光起電力(太陽電池)の場合のアプリケーション回路シミュレーション
3. 振動(ピエゾ素子)の場合のアプリケーション回路シミュレーション
4. 熱(ペルチェ素子)の場合のアプリケーション回路シミュレーション
5.蓄電デバイスのシミュレーション
5.1 リチウムイオン電池のシミュレーション
5.2 リチウムイオンキャパシタのシミュレーション
5.3 電気二重層キャパシタのシミュレーション
6. 質疑応答
●【持参物】
・特にございません。
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●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号
・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへ
 リンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
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お申し込みはこちら!
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・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
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TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

デバイスモデリングセミナー(IGBTモデル編) 開催

デバイスモデリングセミナー(IGBTモデル編)開催のご案内です。

●講   師:堀米 毅
●日   時:2015年10月22日(木曜日)
●開   場:13:00
●開   始:13:30~
●終   了:15:30(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:10,000円(税別)
●定   員:7名
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●【概 要】
パワーエレクトロニクス分野にて、IGBTの存在が高まってきました。
EV,HEV,産業用インバータ等のスイッチングデバイスです。
特に、IGBTを採用したアプリケーション回路は、電流・電圧が大きく、
回路実験は困難であり、確度の高い回路設計にはシミュレーションが
必要不可欠です。IGBTのSPICEモデルはほとんど流通がなく、入手
が困難です。

そこで、IGBTのSPICEモデルの作成方法を習得し、自分で作成する
ことができる 体験型セミナーを開催します。

今回のIGBTモデルは、MOSFET+BJT型等価回路モデルになります
体験学習を通じて、IGBTのSPICEモデルの作成方法を学習します。
デバイスモデリングを体験し、 SPICEモデルの評価方法も習得します。
【対象者】
・SPICEをもっと活用したい方
・SPICEの再現性を向上させたい方
・IGBTを採用したインバータ回路を設計している方
・IGBTのSPICEモデルが必要な方
・IGBTのSPICEモデルの評価をしたい方
●【内 容】
1.IGBTのスパイスモデルの種類について
2.伝達特性に関する抽出について
3.飽和特性に関する抽出について
4.容量特性に関する抽出について
5.ゲートチャージ特性に関する抽出について
6.FWDのデバイスモデリングについて
7.質疑応答
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開催日・参加者のお名前・住所・電話番号
・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへ
リンクします。

ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
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・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
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TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

2015年10月15日木曜日

【2015年10月16日開催】【無償セミナー】SPICEを活用した電源回路シミュレーションセミナー

2015年10月16日に「SPICEを活用した電源回路シミュレーションセミナー」
を開催致します。無償セミナーです。

●講   師:堀米 毅
●日   時:10月16日(金曜日)
●開   場:13:00
●開   始:13:30~
●終   了:15:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:無償(お名刺の交換とアンケートのご記入をお願いしております)
●定   員:7名
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電源回路を対象にSPICEの活用方法を解説致します。
回路設計品質向上、回路設計の効率化に役立つSPICE活用方法のポイントを
ケース・スタディで説明していきます。
皆様のご参加、お待ちしております。
【対象者】
・これからSPICEを活用して電源回路設計をしたい方
・回路方式の検討にSPICEを活用したい方
・過渡解析だけではなく、位相余裕度解析を行いたい方
・回路設計の設計品質を高めたい方
・SPICEをもっと活用したい方
【セミナー内容】
1. 回路方式(トポロジー)検討時のSPICE活用方法
1.1 降圧回路
1.2 昇圧回路
1.3 昇降圧回路
1.4 PFC回路
1.5 アベレージモデルの活用
2. 詳細設計時のSPICE活用方法
2.1 DCDCコンバータによる昇圧回路
2.2 擬似共振電源回路
3. 質疑応答
●【持参物】
・特にございません。
————————————–
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・
eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
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・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

2015年10月14日水曜日

LTspiceを活用したフィードバック制御電源回路シミュレーション入門

「LTspiceを活用したフィードバック制御電源回路シミュレーション入門」
のご案内です。
●講   師:堀米 毅
●日   時:10月15日(木曜日)
●開   場:13:00
●開   始:13:30~
●終   了:15:30(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:10,000円(税別)
●定   員:7名
————————————–
回路解析シミュレーションをする場合、どのように考え、どのような手順
ですすめていくか。

そして、ポイントを解説していきます。無償回路解析シミュレータLTspice
を活用し、降圧回路と昇圧回路を学習していきます。
また、フィードバックの制御を等価回路でどのように表現していくかも学習
します。

制御回路を加味した電源回路のシミュレーションが習得できます。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・LTspiceをもっと活用したい方
・制御も含めて電源回路のシミュレーションをしたい方
・制御の等価回路を学習したい方
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・LTspiceをもっと活用したい方
・制御も含めて電源回路のシミュレーションをしたい方
・制御の等価回路を学習したい方
●持参物
LTspiceをセットアップしたノートPC
(LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)
————————————–
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
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デバイスモデリングおよび回路設計者向け提案に関するブリーフィング文書

エグゼクティブ・サマリー 「デバイスモデリング」の定義および「回路設計者向けのご提案(2004年)」に関する情報を集約したものである。主な内容は、特定の技術文書の存在と、それらを提供するプラットフォームの運用ポリシーに限定される。提示されたソースには、2004年時点での回路設計者...