
回路解析シミュレーション後に自分が参照したいノードの波形を
Traceします。電圧波形、電流波形がメインですが、Y軸に容量
を表示させたい場合もあります。そんな場合に役立つ数式を掲載
致します。非常に良く使用する式です。
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