2010年4月13日火曜日

セミナーの流れ モータアプリケーション回路編


下記のセミナーの流れとポイントです。基本的な周波数モデルについても
解説します。

PSpiceアプリケーションセミナー(サイバネットシステム主催)   

モータアプリケーション回路編PSpiceを用いたアナログ回路シミュレーション
は、多くの分野で様々な解析に利用されています。このセミナーではPSpice
を用いたシミュレーション事例や、効果的な解析を行なうための便利なツール
や方法をご紹介いたします。ご来場いただき、PSpiceを更にご活用ください。

開催日:2010年4月13日(火曜日)13:30-15:30
場所:サイバネットシステム株式会社 東京本社 
電話: 03-5297-3324
お申し込み及び詳細はこちらをご参照下さい。

2010年4月10日土曜日

Bee Style:vol.012 PDF Version

Bee Style:vol.012 PDF Versionを公開致しました。こちらをご参照下さい。PDFファイルで1.6MBあります。Bee Style:は今後、PDFファイルでの公開を順次行います。公開場所は、ログイン後のスパイス・パークのサイト内にて設置していきます。

2010年4月2日金曜日

太陽電池モデルの活用方法セミナー満席になりました

太陽電池モデルの活用方法のセミナーは満席になりました。ありがとうございました。

また、本日、スパイス・パークにて、Junction FETのカテゴリーの公開を開始致しました。
スパイス・パークはこちらより、ご参照下さい。

太陽電池モデル活用方法のセミナーの詳細は下記の通りです。

2010年のセミナー第三弾として、「太陽電池モデルの活用方法」のセミナーを開催致します。
2009年に太陽電池モデルのデバイスモデリングセミナーを2回開催致しました。今回は、
太陽電池のスパイスモデルを取り込み、回路解析シミュレーションを行い、日射量(NEDOの
データ)のデータを取り入れ、太陽電池の出力シミュレーションを過渡解析で行います。

以前開催致しました太陽電池のデバイスモデリングのセミナーではありませんので、ご了承
下さい。太陽電池のデバイスモデリングを把握したい方はこちらの教材をご活用下さい。太陽
電池のスパイスモデルを取り込み、回路解析シミュレータで日射量を反映させながら、過渡
解析を行います。少人数のワークショップ形式で実施致します。

是非、ご参加下さい。
プログラム:
1.太陽電池のスパイスモデルの概要
2.日射量データの概要
3.太陽電池出力シミュレーション(DC解析)
4.太陽電池モデルと日射量で過渡解析

当日は、太陽電池のスパイスモデルをご提供致します。また、セミナー終了後、今回使用
する教材について、デバイスモデリング教材としてのご提供はありません。ご了承下さい。

開催日:2010年4月9日(金曜日)14:00-16:00
場所:IAIJ会議室 
住所:〒105-0012 東京都港区芝大門二丁目2番7号 7セントラルビル4階 
地図) 
電話:03-5401-3851
定員:3名
持参:ノートPCにOrCAD Capture,PSpiceの評価版をセットアップしてきて下さい。
受講料:5,250円(消費税込み)

お申し込み先(メールアドレス):info@bee-tech.com 
株式会社ビー・テクノロジー

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

2010年4月1日木曜日

Bee Style: vol.012 完成しました。

Bee Style: vol.012 完成しました。順次、ご希望の皆様に送付されます。 今月号は、「スパイス・パーク」の特集です。
目次は下記の通りです。

スパイス・パークWEB版

概要

半導体産業新聞掲載記事

操作方法
閲覧から購入まで

今後の展開

道具箱 
Youtube動画で表現

Bee Style:のご購読希望の方はこちらをご参照下さい。Bee Style:は2010年3月現在、無料でのご提供です。

株式会社ビー・テクノロジー
お問い合わせ先:info@bee-tech.com
電話番号:03-5401-3851

2010年3月30日火曜日

スパイス・パーク(半導体産業新聞)


LEDのスパイスモデルのご提供を開始しました



スパイス・パークにて、LEDのスパイスモデルのご提供を本日、開始致しました。
スパイス・パークはこちらより、お入り下さい。閲覧は、メール・アドレスとパス
ワードの登録のみでログイン出来ます。

LEDのスパイスモデルは、スタンダードモデルはダイオードモデル、プロフェッショ
ナルモデルは、ダイオードモデルをベースにした等価回路モデルになっております。
温度モデルも幾つかあります。パワー半導体の場合の温度モデルは、TC、ケース
温度が主ですが、LEDの場合の温度モデルはTA、周囲温度が主になります。

LEDの主なスパイスモデルの活用は、2つあります。
過渡解析を行い損失計算をさせる用途です。これは、省エネ設計には欠かせない
解析です。また、温度モデルを使用した回路動作の検証に使用されます。携帯電話
のバックライトや最近は、照明が多いです。その場合、気温が暑い場合、寒い場合で
回路動作が変化します。特に寒冷地での使用を想定した温度シミュレーションの
ケースが増えています。

LEDも発光色の違いにより、VFが異なります。特に白色LEDの場合、VFが高い
ので、この辺りを解析されるユーザーもいます。

LED単体のシミュレーションというよりも、LEDのドライバICとLEDの組み合わせ
のケースが多いです。LEDのドライバICのデバイスモデリングも以前と比較すると、
コスト面が改善されております。デバイスモデリング・レポートも全ての製品にて
公開しておりますので、ご参照下さい。

「今週のスパイスモデル」では、SiCのショットキ・バリア・ダイオードのご提供(無料)
を予定しております。明日の公開予定です。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

2010年3月29日月曜日

レーザー・ダイオードのスパイスモデルのご提供を開始しました



スパイス・パークにて、レーザー・ダイオードのスパイスモデルのご提供を本日、開始
致しました。スパイス・パークはこちらより、お入り下さい。閲覧は、メール・アドレス
とパスワードの登録のみでログイン出来ます。

レーザー・ダイオードのスパイスモデルは、ダイオードモデルをベースにした等価回路
モデルになっております。「今週のスパイスモデル」では、SiCのショットキ・バリア・
ダイオードのご提供(無料)を予定しております。

なお、2010年3月26日の3:00-10:30まで、サーバの不具合にて、一部のスパイス
モデルに関して、ダウンロードが出来ない状況にありました。大変、申し訳ありません
でした。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

デバイスモデリングおよび回路設計者向け提案に関するブリーフィング文書

エグゼクティブ・サマリー 「デバイスモデリング」の定義および「回路設計者向けのご提案(2004年)」に関する情報を集約したものである。主な内容は、特定の技術文書の存在と、それらを提供するプラットフォームの運用ポリシーに限定される。提示されたソースには、2004年時点での回路設計者...