2024年6月度は、一般ダイオードのスパイスモデルを33モデルを
更新しました。是非、ご活用ください。
2024年6月24日月曜日
2024年3月8日金曜日
2023年11月28日火曜日
2023年12月度は、一般ダイオードのスパイスモデルを42モデルを更新しました
2023年12月度は、一般ダイオードのスパイスモデルを42モデルを更新しました。
Panjit Semiconductor:32モデル
Comchip Technologies:10モデル
是非、ご活用ください。
ビー・テクノロジー
2023年2月23日木曜日
2023年1月26日木曜日
2022年11月18日金曜日
2022年9月27日火曜日
2022年10月度は、ダイオードのスパイスモデルを30モデルを更新しました
2022年10月度は、ダイオードのスパイスモデルを
30モデルを更新しました。メーカーは、
「Diodes Incorporated」です。
是非、ご活用ください。
2020年7月2日木曜日
ダイオード逆回復特性測定回路基板のご提供

本日のご案内は、デバイスモデリングに必要なtrrの測定回路基板
のご提供開始のご案内です。マルツエレックからの販売になります。
部品の入手性の都合上、限定20台になります。
商品詳細ページは下記のURLになります。
ダイオード逆回復特性測定回路基板【MEB-SEMI-TRR】
https://www.marutsu.co.jp/pc/i/1634333/
また、法人様のご購入の場合、下記のメールアドレスまで、
ご連絡下さい。
ご請求書でのお支払いご希望の方は、ご連絡下さい。
horigome@marutsu.co.jp
IFIR法によるダイオードの逆回復特性(trr)測定用回路基板
●特長
高温時の逆回復特性値取得ができる
損失を考慮した回路設計ができる
●仕様
MEB-SEMI-TRRは、IFIR法によるダイオードの逆回復特性(trr)
を測定するための回路基板です。IF側及びIR側の電源と
オシロスコープを準備することで、trrの波形を取得することが
できます。
trrは、trj+trbの要素で構成されていますが、データシート
にはtrrの数値の記載しかなく、trj、trbの波形形状からの考察
ができません。trrの波形形状を把握することで、損失を考慮した回路設計を設計をすることができます。
対象は、一般ダイオード、ショットバリアダイオード(SiCを含む)
で有効です。また、逆回復特性は、高温時では、スイッチング損失
において、大きく影響します。
高温時のtrrの値はデータシートには記載がなく、高温測定を
行い、把握する必要性もあります。そんな状況下でも有効な
回路基板になります。
近年は、SPICEの普及もあり、trrは、ダイオードの
デバイスモデリングに必須の抽出項目です。
trr値の取得の際にも役立ちます。ダイオードの要素があるLED、
フォトカプラの入力ダイオードなどにも応用可能です。
是非、この機会にご検討下さい。
ブログは、下記のページになります。
http://beetech-icyk.blogspot.com/
ダイオードのデバイスモデリングの参考情報は、こちらを
ご参照下さい。
ビー・テクノロジー
2020年3月24日火曜日
ダイオードのIFIR法における逆回復特性測定回路基板の開発について
Manual of trr Measurement Equipment from Tsuyoshi Horigome
ダイオードのIFIR法における逆回復特性測定回路基板の試作回路が
完成し、評価検証も終了し、製造中です。
この回路基板は、サンユー工業のURT-C112Nを1枚当たり2個使います。
この部品は、調達困難で、42個しか入手出来ませんでした。
よって、この回路基板の製造数は、21枚になります。つまり、限定21枚
になります。販売開始になりましたら、ご案内いたします。
ビー・テクノロジー
ダイオードのIFIR法における逆回復特性測定回路基板の試作回路が
完成し、評価検証も終了し、製造中です。
この回路基板は、サンユー工業のURT-C112Nを1枚当たり2個使います。
この部品は、調達困難で、42個しか入手出来ませんでした。
よって、この回路基板の製造数は、21枚になります。つまり、限定21枚
になります。販売開始になりましたら、ご案内いたします。
ビー・テクノロジー
2020年1月30日木曜日
2017年11月23日木曜日
PSpiceとLTspiceの比較(ダイオードの特性シミュレーション)
PSpiceとLTspiceの比較(ダイオードの特性シミュレーション) from Tsuyoshi Horigome
ダイオードの特性シミュレーションにおけるPSpiceとLTspiceの比較です。
シミュレーション結果は同等です。
下記のシミュレーションを行いました。
順方向特性シミュレーション
接合容量シミュレーション
(過渡解析後、軸変換を行い、関数をトレース)
逆回復特性シミュレーション
ダイオードに関する技術的資料はこちらからご参照下さい。
ビー・テクノロジー
ダイオードの特性シミュレーションにおけるPSpiceとLTspiceの比較です。
シミュレーション結果は同等です。
下記のシミュレーションを行いました。
順方向特性シミュレーション
接合容量シミュレーション
(過渡解析後、軸変換を行い、関数をトレース)
逆回復特性シミュレーション
ダイオードに関する技術的資料はこちらからご参照下さい。
ビー・テクノロジー
2017年10月9日月曜日
【2017年11月17日開催】デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編)
【2017年11月17日開催】デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編)
●講 師:堀米 毅 氏
●日 時:11月17日(金)13:30~16:00
●場 所:マルツエレック本社(東京本社)【MAP】
千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
●料 金:10,000円 (税別)
●定 員:7名
———————————————
●日 時:11月17日(金)13:30~16:00
●場 所:マルツエレック本社(東京本社)【MAP】
千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
●料 金:10,000円 (税別)
●定 員:7名
———————————————
【セミナー概要】
・体験学習を通じて、ダイオードのスパイスモデルの作成方法及びスパイスモデルの評価方法を習得します。
半導体部品の基本中の基本であるダイオードを対象に、デバイスモデリング技術を習得します。
このセミナー を通じて、必要なダイオードのスパイスモデルが自分で作成でき、外部から入手したスパイスモデルも評価することができます。
・体験学習を通じて、ダイオードのスパイスモデルの作成方法及びスパイスモデルの評価方法を習得します。
半導体部品の基本中の基本であるダイオードを対象に、デバイスモデリング技術を習得します。
このセミナー を通じて、必要なダイオードのスパイスモデルが自分で作成でき、外部から入手したスパイスモデルも評価することができます。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・デバイスモデリングを体験したい方
・自分でダイオードモデルを作成したい方
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・デバイスモデリングを体験したい方
・自分でダイオードモデルを作成したい方
【セミナー内容】
1.デバイスモデリング
(1)IS,N,RS,IKFの抽出方法
(2)CJO,VJ,Mの抽出方法
(3)TTの抽出方法
(4)BV,IBVの抽出方法
1.デバイスモデリング
(1)IS,N,RS,IKFの抽出方法
(2)CJO,VJ,Mの抽出方法
(3)TTの抽出方法
(4)BV,IBVの抽出方法
2.ダイオードモデルの評価方法
(1)順方向特性の評価シミュレーション
(2)容量特性の評価シミュレーション
(3)逆回復特性の評価シミュレーション
※ 評価シミュレーションは、PSpiceでもLTspiceでも対応します。
(1)順方向特性の評価シミュレーション
(2)容量特性の評価シミュレーション
(3)逆回復特性の評価シミュレーション
※ 評価シミュレーションは、PSpiceでもLTspiceでも対応します。
3.質疑応答
【持参物】
・ノートPC
・OrCAD PSpiceのデモ版(PSpiceデモ版のダウンロードはこちらから)
・計算機(逆回復特性のシミュレーションの回路設定時に使用致します)
・評価シミュレーションをLTspiceで行いたい方は、LTspiceもセットアップして持参してください。
(LTspiceのダウンロードはこちらから)
・ノートPC
・OrCAD PSpiceのデモ版(PSpiceデモ版のダウンロードはこちらから)
・計算機(逆回復特性のシミュレーションの回路設定時に使用致します)
・評価シミュレーションをLTspiceで行いたい方は、LTspiceもセットアップして持参してください。
(LTspiceのダウンロードはこちらから)
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp
2017年3月9日木曜日
2017年3月17日にダイオードモデルのデバイスモデリングセミナーを 開催致します
デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編) from Tsuyoshi Horigome
2017年3月17日にダイオードモデルのデバイスモデリングセミナーを
開催致します。
デバイスモデリング(パラメータモデル)の基本が習得できます。
是非、この機会にご参加下さい。
お申し込みはこちらからお願い致します。
ビー・テクノロジー
2017年3月17日にダイオードモデルのデバイスモデリングセミナーを
開催致します。
デバイスモデリング(パラメータモデル)の基本が習得できます。
是非、この機会にご参加下さい。
お申し込みはこちらからお願い致します。
ビー・テクノロジー
2017年2月26日日曜日
【2017年3月17日開催】デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編)
【2017年3月17日開催】デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編)
●講 師:堀米 毅 氏
●日 時:3月17日(金)13:30~16:00
●場 所:マルツエレック本社(東京本社)【MAP】
千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
●料 金:10,000円 (税別)
●定 員:7名
———————————————
【概 要】
・体験学習を通じて、ダイオードのスパイスモデルの作成方法及びスパイスモデルの評価方法を習得します。
・半導体部品の基本中の基本であるダイオードを対象に、デバイスモデリング技術を習得します。
・このセミナー を通じて、必要なダイオードのスパイスモデルが自分で作成でき、外部から入手したスパイスモデルも評価することができます。
・半導体部品の基本中の基本であるダイオードを対象に、デバイスモデリング技術を習得します。
・このセミナー を通じて、必要なダイオードのスパイスモデルが自分で作成でき、外部から入手したスパイスモデルも評価することができます。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方 ・デバイスモデリングを体験したい方 ・自分でダイオードモデルを作成したい方
【セミナー内容】
・デバイスモデリング
(1)IS,N,RS,IKFの抽出方法
(2)CJO,VJ,Mの抽出方法
(3)TTの抽出方法
(4)BV,IBVの抽出方法
・ダイオードモデルの評価方法
(1)順方向特性の評価シミュレーション
(2)容量特性の評価シミュレーション
(3)逆回復特性の評価シミュレーション
※評価シミュレーションは、PSpiceでもLTspiceでも対応します。
【持参物】
(1)ノートPC
(2)OrCAD PSpiceのデモ版(PSpiceのダウンロード先:OrCAD社 Webページ)
(3)計算機(逆回復特性のシミュレーションの回路設定時に使用致します)
(4)評価シミュレーションをLTspiceで行いたい方は、LTspiceもセットアップして持参してください。
(LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)
(1)ノートPC
(2)OrCAD PSpiceのデモ版(PSpiceのダウンロード先:OrCAD社 Webページ)
(3)計算機(逆回復特性のシミュレーションの回路設定時に使用致します)
(4)評価シミュレーションをLTspiceで行いたい方は、LTspiceもセットアップして持参してください。
(LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
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ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
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・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
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折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
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TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp
2015年9月25日金曜日
デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編) 開催のご案内
お申し込みはこちら!
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
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TEL :03-5289-0002
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【2015年11月5日開催】デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編)
【2015年11月5日開催】デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編)
●講 師:堀米 毅
●日 時:2015年11月5日(木曜日)
●開 場:13:00
●開 始:13:30~
●終 了:16:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック株式会社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F
【MAP】
●料 金:10,800円(税込み)
●定 員:7名
●日 時:2015年11月5日(木曜日)
●開 場:13:00
●開 始:13:30~
●終 了:16:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック株式会社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F
【MAP】
●料 金:10,800円(税込み)
●定 員:7名
————————————–
体験学習を通じて、ダイオードのスパイスモデルの作成方法及びスパイスモデルの評価方法を習得します。
半導体部品の基本中の基本であるダイオードを対象に、デバイスモデリング技術を習得します。
このセミナー を通じて、必要なダイオードのスパイスモデルが自分で作成でき、外部から入手した
スパイスモデルも評価することができます。
半導体部品の基本中の基本であるダイオードを対象に、デバイスモデリング技術を習得します。
このセミナー を通じて、必要なダイオードのスパイスモデルが自分で作成でき、外部から入手した
スパイスモデルも評価することができます。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・デバイスモデリングを体験したい方
・自分でダイオードモデルを作成したい方
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・デバイスモデリングを体験したい方
・自分でダイオードモデルを作成したい方
【セミナー内容】
デバイスモデリング
(1)IS,N,RS,IKFの抽出方法
(2)CJO,VJ,Mの抽出方法
(3)TTの抽出方法
(4)BV,IBVの抽出方法
ダイオードモデルの評価方法
(1)順方向特性の評価シミュレーション
(2)容量特性の評価シミュレーション
(3)逆回復特性の評価シミュレーション
評価シミュレーションは、PSpiceでもLTspiceでも対応します。
デバイスモデリング
(1)IS,N,RS,IKFの抽出方法
(2)CJO,VJ,Mの抽出方法
(3)TTの抽出方法
(4)BV,IBVの抽出方法
ダイオードモデルの評価方法
(1)順方向特性の評価シミュレーション
(2)容量特性の評価シミュレーション
(3)逆回復特性の評価シミュレーション
評価シミュレーションは、PSpiceでもLTspiceでも対応します。
【準備して頂く物】
(1)ノートPC
(2)OrCAD PSpiceのデモ版
(3)計算機(逆回復特性のシミュレーションの回路設定時に使用致します)
(4)評価シミュレーションをLTspiceで行いたい方は、LTspiceもセットアップして持参してください。
(1)ノートPC
(2)OrCAD PSpiceのデモ版
(3)計算機(逆回復特性のシミュレーションの回路設定時に使用致します)
(4)評価シミュレーションをLTspiceで行いたい方は、LTspiceもセットアップして持参してください。
————————————–
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp
2015年9月10日木曜日
【2015年9月30日開催】デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編)
【2015年9月30日開催】デバイスモデリングセミナー(ダイオードモデル編)
●講 師:堀米 毅
●日 時:9月30日(水曜日)
●開 場:13:00
●開 始:13:30~
●終 了:16:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック株式会社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F
【MAP】
●料 金:10,800円(税込み)
●定 員:7名
●日 時:9月30日(水曜日)
●開 場:13:00
●開 始:13:30~
●終 了:16:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック株式会社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F
【MAP】
●料 金:10,800円(税込み)
●定 員:7名
————————————–
体験学習を通じて、ダイオードのスパイスモデルの作成方法及びスパイスモデルの評価方法を習得します。
半導体部品の基本中の基本であるダイオードを対象に、デバイスモデリング技術を習得します。
このセミナー を通じて、必要なダイオードのスパイスモデルが自分で作成でき、外部から入手したスパイスモデルも評価することができます。
半導体部品の基本中の基本であるダイオードを対象に、デバイスモデリング技術を習得します。
このセミナー を通じて、必要なダイオードのスパイスモデルが自分で作成でき、外部から入手したスパイスモデルも評価することができます。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・デバイスモデリングを体験したい方
・自分でダイオードモデルを作成したい方
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・デバイスモデリングを体験したい方
・自分でダイオードモデルを作成したい方
【セミナー内容】
デバイスモデリング
(1)IS,N,RS,IKFの抽出方法
(2)CJO,VJ,Mの抽出方法
(3)TTの抽出方法
(4)BV,IBVの抽出方法
ダイオードモデルの評価方法
(1)順方向特性の評価シミュレーション
(2)容量特性の評価シミュレーション
(3)逆回復特性の評価シミュレーション
評価シミュレーションは、PSpiceでもLTspiceでも対応します。
デバイスモデリング
(1)IS,N,RS,IKFの抽出方法
(2)CJO,VJ,Mの抽出方法
(3)TTの抽出方法
(4)BV,IBVの抽出方法
ダイオードモデルの評価方法
(1)順方向特性の評価シミュレーション
(2)容量特性の評価シミュレーション
(3)逆回復特性の評価シミュレーション
評価シミュレーションは、PSpiceでもLTspiceでも対応します。
【準備して頂く物】
(1)ノートPC
(2)OrCAD PSpiceのデモ版
(3)計算機(逆回復特性のシミュレーションの回路設定時に使用致します)
(4)評価シミュレーションをLTspiceで行いたい方は、LTspiceもセットアップして持参してください。
(1)ノートPC
(2)OrCAD PSpiceのデモ版
(3)計算機(逆回復特性のシミュレーションの回路設定時に使用致します)
(4)評価シミュレーションをLTspiceで行いたい方は、LTspiceもセットアップして持参してください。
————————————–
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp
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上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
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TEL :03-5289-0002
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2015年7月8日水曜日
LTspiceを活用したダイオードの4直列接続の順方向特性シミュレーション(E素子を活用した電源スイープ)
2015年5月14日木曜日
定電流ダイオードのSPICEモデルの事例(E-501)
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