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2017年12月22日金曜日

休業期間のご案内

休業期間のご案内


2017年12月29日(金)より2018年1月4日(木)までを
年末年始休業とさせていただきます。

宜しくお願い致します。

2017年10月2日月曜日

2017年11月10日開催 LTspice活用入門セミナー開催のご案内

2017年11月10日開催 LTspice活用入門セミナー

●講  師:堀米 毅 氏
●日  時:2017年11月10日(金)13:30~16:00
●場  所:マルツエレック本社(東京本社)【MAP】
      千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F
●料  金:5,000円 (税別) 
●定  員:7名
———————————————
【概 要】
・体験学習を通じて、LTspiceの活用方法を学習します。
 基本的な操作から、外部のモデルの取り込み、回路図シンボルの作成方法、パラメトリック解析、モンテカルロ解析を習得します。
 また、便利な活用方法も解説します。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・LTspiceを習得したい方
・LTspiceをもっと活用したい方
【セミナー内容】
1LTspiceの特徴
2LTspiceの基本的な使い方
3スパイスモデルと回路図シンボルの取り込み方
3.1LTspice用スパイスモデルとLTspice用回路図シンボルがある場合の取り込み方
3.2パラメータモデル(.model)の取り込み方と既存回路図シンボルの関連付けの方法
3.3サブサーキットモデル(.subckt)の取り込み方と新規回路図シンボルの作成方法
4便利なシミュレーションの解析機能
4.1パラメトリック解析で影響度合いを知る
4.2モンテカルロシミュレーションで部品のバラツキの影響を知る
4.3オシロスコープの測定データを入力信号として取り込む方法
4.4シミュレーションの出力波形を音声ファイルで出力する方法
4.5アイパターンの表示方法
4.6LTspiceモデルの暗号化の方法
5質疑応答
【持参物】 LTspiceをセットアップしたノートPC (LTspiceのダウンロードはこちらから)
●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記してご連絡ください。

●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

2015年6月3日水曜日

ビー・テクノロジーの製品のラインナップ(21版)



2015年6月3日現在での最新版のビー・テクノロジーの
製品のラインナップ(21版)です。

ご参照下さい。

ビー・テクノロジー
堀米 毅 (Tsuyoshi Horigome)

お問い合わせはこちらからお願いします。

2014年8月14日木曜日

回路シミュレーションを始める時に知っておきたい3つのポイント




回路シミュレーションを始める時に知っておきたい3つのポイント
を纏めました。上記のとおりです。

回路シミュレータの活用は、半導体回路設計者、回路設計者だけではなく、
機械系エンジニア、情報系エンジニア、社会インフラ系エンジニア、医療、
ヘルスケア、教育分野にも活用するエンジニアが増えてきています。

等価回路を活用することで、回路シミュレータの応用範囲、適応範囲が
広がってきています。

ビー・テクノロジー
堀米 毅

お問い合わせはこちらからお願い致します。

2013年5月20日月曜日

[書籍発売のお知らせ]定番回路シミュレータLTspice 部品モデル作成術

CQ出版社より、「定番回路シミュレータLTspice 部品モデル作成術」が

2013年5月25日に発売予定です。こちらからご購入出来ます。

目次は以下の通りです。ぜひ、ご活用ください。


目次


イントロダクション こんなにいいものありません!「電子回路シミュレーション」


第1部 LTspice電子回路シミュレーション スタートアップ

第1章 無償の電子回路シミュレータLTspice
1-1 LTspiceの特徴
1-2 LTspiceのいいところ
1-3 LTspiceの入手方法とインストール
Column(1-I) LTspiceをちゃんと使うために必要なこと

第2章 まずやってみよう!電子回路シミュレーション
2-1 交流電源からDC電圧を作る電源回路をシミュレーション
Appendix LTspiceの参考情報があるウェブサイト


第2部 部品モデル作りの基礎知識

第3章 部品モデルに必要なこと
3-1 部品モデルを使えるようにするには

第4章 SPICEモデルその1:パラメータ・モデル
4-1 だいたいの動作を把握するには十分!パラメータ・モデル
4-2 ケース1:パラメータ・モデル(SPICEモデル)と回路図シンボルが既に関連付けられている場合
4-3 ケース2:パラメータ・モデル(SPICEモデル)と回路図シンボルが関連付けられていない場合
Appendix パラメータ抽出ツールの入手方法と使い方

第5章 SPICEモデルその2:等価回路モデル
5-1 すべての部品が表せる!等価回路モデル
5-2 ケース1:等価回路モデル(SPICEモデル)と回路図シンボルが既に関連付けられている場合
5-3 ケース2:等価回路モデル(SPICEモデル)をLTspiceの標準回路図シンボルと関係付ける場合
5-4 ケース3:等価回路モデル(SPICEモデル)を新規の回路図シンボルと関係付ける場合
Appendix すべての部品は等価回路で表せる!アナログ・ビヘイビア・モデルによる酸素センサのモデル作成例

第6章 従来のPSpiceモデルをLTspiceモデルに置き換える方法
6-1 LTspiceは多くのPSpice用モデルをかなりそのまま使える
6-2 LTspiceでは使用できないPSpiceモデル
6-3 一部修正すればLTspiceに使用できるPSpiceモデル
6-4 PSpiceモデルをLTspiceで使用する場合の注意点
6-5 PSpiceの電圧制御電圧源(EVALUE)と電圧制御電流源(GVALUE)の再現


第3部 ためして合点!部品モデルの作り方

第7章 部品:抵抗 再現:インピーダンス特性
7-1 抵抗の等価回路モデル
7-2 カーボン皮膜抵抗のSPICEモデルを作成
7-3 セメント抵抗のSPICEモデルを作成

第8章 部品:汎用ダイオード 応用:整流回路
8-1 汎用ダイオード・モデルを作成して整流回路を再現
8-2 「汎用ダイオード」のモデル作成手順
8-3 手順1:順方向特性(IS,N,RS,IKF)を求める
8-4 手順2:接合容量特性(CJO,M,VJ)を求める
8-5 手順3:逆回復特性(TT)を求める
8-6 作成したモデルを使った電子回路シミュレーション
Column(8-I) モデル作成ツールPSpice Model Editorの無償評価版
Appendix 部品モデルの善しあしの評価…汎用ダイオードの例

第9章 部品:電解コンデンサ 応用:整流/電源回路
9-1 電解コンデンサのモデルを改良して整流回路のリプル波形を再現
9-2 コンデンサのSPICEモデル
9-3 3素子モデルのパラメータを求める方法
9-4 モデル作成&チューニングのための準備! インピーダンス特性をシミュレーションで求める
9-5 チューニング!
9-6 補足:セラミックやフィルムの場合は?
9-7 作成したモデルを使ってシミュレーション
Column(9-I) 大電流では配線パターンの等価回路が必要
Appendix 等価回路モデルを一つの部品として扱う方法

第10章 部品:ショットキー・バリア・ダイオード 応用:誘導負荷の駆動回路
10-1 目標:ショットキー・バリア・ダイオード・モデルを作成して誘導負荷回路を再現
10-2 モデル作成手順
10-3 手順1:エネルギ・ギャップ(EG)を決定する
10-4 手順2:順方向特性(IS,N,RS,IKF)を求める
10-5 手順3:容量特性(CJO,M,VJ)
10-6 逆回復時間(TT)を求める
10-7 手順5:デバイスの耐圧(BV,IBV)を求める
10-8 手順6:モデル・パラメータを微調整する
10-9 作成したモデルを使ってシミュレーションしてみる
Appendix A 部品の温度解析…SiC MOSFETの高温解析の例
Appendix B きめ細かく忠実に特性を表現できる等価回路モデル

第11章 部品:コイル 応用:スイッチング電源回路
11-1 目標:コイルのSPICEモデルを作成して,スイッチング電源回路の出力ノイズを再現
11-2 コイルのモデルのいろいろ
11-3 2素子モデルを使った標準的なスイッチング電源のシミュレーション
11-4 基本中の基本「3素子モデル」の作り方
Column(11-I) コイルの直流重畳特性をモデリングする方法
Column(11-II) チョーク・コイルのSPICEモデル

第12章 部品:パワーMOSFET 応用:DC-DCコンバータ回路
12-1 パワーMOSFETのSPICEモデルを作成して,DC-DCコンバータ回路の動作を再現
12-2 パワーMOSFETのSPICEモデル
12-3 パワーMOSFETのSPICEモデル作成手順
12-4 〜MOSFET本体のモデル〜 手順1:製造プロセス情報(L,W,TOX)を求める
12-5 手順2: 順方向伝達コンダクタンス特性(KP)を求める
12-6 手順3:伝達特性(VTO)を求める
12-7 手順4:ドレイン-ソース間オン抵抗(RD)を求める
12-8 手順5:ドレイン-ソース間シャント抵抗(RDS)を求める
12-9 手順6:ゲート・チャージ特性(CGSO,CGDO)を求める
12-10 手順7:端子間容量特性(MJ,PB)を求める
12-11 手順8:ゲート・オーミック抵抗(RG)を求める
12-12 〜ボディ・ダイオードのモデル 〜 手順9:ボディ・ダイオードのI-V特性(IS,N,RS,IKF)を求める
12-13 手順10:ボディ・ダイオードの逆回復特性(TT)を求める
12-14 手順11:ボディ・ダイオードのその他のモデル・パラメータ(BV,IBV)を求める
12-15 〜ESD保護素子のモデル〜 手順12:保護ダイオードのSPICEモデルの追加
12-16 〜MOSFET全体のモデルの作成〜 手順13:パッケージの影響を表現する
12-17 手順14:本体,ボディ・ダイオード,ESD保護素子,端子間の抵抗成分を合体する
Column(12-I) パワーMOSFETパッケージの影響をモデルに組み込む

第13章 部品:電源制御IC 応用:DC-DCコンバータ回路
13-1 電源制御ICのSPICEモデルを作成して,DC-DCコンバータ回路の動作を再現
13-2 ICのモデリングのコモンセンス
13-3 必要な機能と調べたい性能を決める
13-4 チョーク・コイルと電解コンデンサのSPICEモデル
13-5 シミュレーション波形を調べてみる

第14章 部品:バイポーラ・トランジスタ2SC1815 応用:LEDドライブ
14-1 バイポーラ・トランジスタのSPICEモデルを作成して,LEDドライブ回路動作を再現
14-2 バイポーラ・トランジスタのSPICEモデルを作成する
14-3 バイポーラ・トランジスタのSPICEモデル作成手順
14-4 手順1:逆方向アーリー電圧より,モデル・パラメータ(VAR)を求める
14-5 手順2:逆方向ベータ特性より,モデル・パラメータ(BR,IKE,ISC,NC)を求める
14-6 手順3:ベース-エミッタ間飽和電圧より,モデル・パラメータ(IS,RB)を求める
14-7 手順4:順方向アーリー電圧より,モデル・パラメータ(VAF)を求める
14-8 手順5:順方向ベータ特性より,モデル・パラメータ(BF,IKF,ISE,NE,NK)を求める
14-9 手順6:コレクタ-エミッタ間飽和電圧より,モデル・パラメータ(RC)を求める
14-10 手順7:ベース-コレクタ間容量特性より,モデル・パラメータ(CJC,VJC,MJC)を求める
14-11 手順8:ベース-エミッタ間容量特性より,モデル・パラメータ(CJE,VJE,MJE)を求める
14-12 手順9:スイッチング特性(下降時間)より,モデル・パラメータ(TF)を求める
14-13 手順10:スイッチング特性(蓄積時間)より,モデル・パラメータ(TR)を求める

第15章 部品:白色発光ダイオード 応用:LEDドライブ回路
15-1 白色発光ダイオードのSPICEモデルを作成して,LEDドライブ回路の波形を再現
15-2 白色LEDの特徴と駆動方法
15-3 LEDのSPICEモデルの作り方
15-4 手順1:順方向特性(IS,N,RS,IKF)を求める 〜汎用ダイオードと比べて測定ポイントを多くする〜
15-5 手順2:容量特性(CJO,VJ,M)を求める 〜逆電圧は絶対に大きくし過ぎない!5Vまで〜
15-6 手順3:逆回復特性より,(TT)を求める 〜小さいIRで逆回復時間を計らなければならない〜
15-7 手順4:デバイスの耐圧より(BV,IBV)を求める
15-8 完成したLEDモデルをドライブ回路に組み込んでシミュレーション

第16章 部品:エミフィルとプロードライザ 応用:FPGA用電源回路
16-1 FPGA用電源回路の出力特性を再現する
16-2 入力側フィルタのSPICEモデルを作成する
16-3 出力側フィルタのSPICEモデルを作成する
16-4 作成したフィルタのモデルを使ってシミュレーション
Column(16-I) LTspiceにはリニアテクノロジーの電源ICモデルが用意されている

第17章 部品:IGBT 応用:モータ駆動回路
17-1 IGBTのSPICEモデルを作成してモータ駆動回路の動作を再現
17-2 モデル作成前に…IGBTの特徴
17-3 IGBTのSPICEモデル
17-4 IGBTのSPICEモデルを作る手順
17-5 準備1:SPICEモデル作成を効率よく行うための準備
17-6 準備2:合わせこみに使わないパラメータを設定
17-7 手順1:伝達特性に関わるパラメータを決定する
17-8 手順2:飽和特性に関わるパラメータを決定する
17-9 手順3:ゲート・チャージ特性に関わるパラメータの決定
17-10 手順4:スイッチング特性(上昇時間)に関わるパラメータの決定
17-11 手順5:スイッチング特性(下降時間)に関わるパラメータの決定
17-12 手順6:その他に必要なパラメータ値の入力
17-13 完成したIGBTモデルをモータ駆動回路に組み込んでシミュレーション

第18章 部品:DCモータ 応用:モータ駆動回路
18-1 DCモータのSPICEモデルを作成してモータ・ドライブ回路の動作を再現
18-2 DCモータのSPICEモデルを作成する前に…
18-3 DCモータの3種類のSPICEモデル
18-4 作成手順
18-5 準備1:トルク定数Ktの計算
18-6 準備2:逆起電力の定数Keの計算
18-7 手順1:周波数測定に関わるパラメータの決定
18-8 手順2:電流波形に関わるパラメータの決定
18-9 手順3:電圧波形に関わるパラメータの決定
18-10 手順4:部分的パラメータの最適化
18-11 完成したDCモータのSPICEモデルの機能
18-12 IGBTをドライブするフォトカプラのモデル
18-13 完成したDCモータのSPICEモデルを組み込んでシミュレーション
Column(18-I) ステッピング・モータのSPICEモデル

第19章 部品:トランス 応用:絶縁型スイッチング電源
19-1 トランスのSPICEモデルを作成してスイッチング電源の動作を再現
19-2 3種類のSPICEモデル
19-3 インダクタンス周波数特性+結合係数モデルの作り方
19-4 手順1:1次側に関わるパラメータの決定
19-5 手順2:2次側に関わるパラメータの決定
19-6 手順3:リーケージ・インダクタンスに関わるパラメータの決定
19-7 手順4:ネットリストにまとめる
19-8 トランス以外のデバイスのSPICEモデル作成
19-9 絶縁型フライバック・コンバータ回路に組み込んで再現シミュレーション

第20章 部品:太陽電池 再現:日照変化時の出力特性
20-1 LTspiceでシミュレーションできる範囲
20-2 基礎知識…太陽電池のデータシートの見方
20-3 太陽電池の等価回路とシミュレーション結果
20-4 等価回路のパラメータを決めてモデルを完成させる
20-5 天候に応じた出力特性の表現方法

第21章 部品:真空管 応用:オーディオ・アンプ
21-1 三極管の特性と等価回路
21-2 三極管のSPICEモデルを作成
21-3 三極管シングル電力増幅回路を設計
21-4 やってみよう!真空管アンプのシミュレーション

第22章 部品:スピーカ 再現:シミュレーション波形を音声ファイルとして聴く!
22-1 スピーカのSPICEモデル
22-2 準備:スピーカの周波数特性(インピーダンス特性)を取得する
22-3 手順1:電気系のインピーダンスに関わるパラメータの決定
22-4 手順2:機械系のインピーダンスに関するパラメータの決定
22-5 手順3:ネットリストにまとめる
22-6 スピーカのSPICEモデルの周波数特性をシミュレーションする
22-7 音源の回路を作成してファイル出力


株式会社ビー・テクノロジー 
堀米 毅

2013年4月10日水曜日

LTspiceを活用した電源回路シミュレーション入門 満席のお知らせ


2013年4月20日開催の「LTspiceを活用した電源回路シミュレーション入門」
セミナーは満席になりました。たくさんのご応募、ありがとうございました。
キャンセル待ちの状態であり、申し訳ありません。受付は締め切りました。

下記がプログラムになります。

回路解析シミュレーションをする場合、どのように考え、どのような手順
ですすめていくか。そして、
 ポイントを解説していきます。無償回路解析
シミュレータ
LTspiceを活用し、FCC(Forward Coupling Converter)
を事例に、体験しながら、学習していきます。半導体部品だけではなく、
受動部品についてもインピーダンス
 特性を考慮した等価回路モデルを
採用することで、シミュレーション結果の再現性が良くなります。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方
・LTspiceをもっと活用したい方
・受動部品のデバイスモデリングについて把握したい方
・ノイズ解析も考慮したい方

【開催日時】2013年4月20日(土曜日)13:00-16:30

【開催場所】マルツメイク館(東京都:秋葉原) 場所情報1 場所情報2

【参加費用】5,000円(税込み) お申し込みはこちらからお願い致します。

【定員】8名

【セミナー内容】

1.FCCについて

2.回路シミュレーションの等価回路モデルの考え方2.1 トランス2次側入力波形2.2 整流側ダイオードとフライホイル側ダイオード2.3 チョークコイル2.4 コンデンサ2.5 配線長

3.回路解析シミュレーションにおける各部の波形3.1 出力電圧3.2 出力電流3.3 整流側ダイオードとフライホイル側ダイオードにおける突入電流3.4 整流側ダイオードとフライホイル側ダイオードにおけるスイッチング波形3.5 整流側ダイオードの損失シミュレーション3.6 フライホイル側ダイオードの損失シミュレーション3.7 出力ノイズ
【持参物】
LTspiceをセットアップしたノートPC(LTspiceのダウンロード先: 
http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/

皆様のご参加、お待ちしております。

株式会社ビー・テクノロジー
堀米 毅

2013年3月26日火曜日

製品のラインナップ(18版)



第18版のビー・テクノロジーの製品のラインナップです。電子出版のキンドル
書籍がラインナップに加わりました。是非、ご活用下さい。

株式会社ビー・テクノロジー
堀米 毅

2013年3月21日木曜日

平成25年電気学会全国大会に出展中(ビー・テクノロジー)


ビー・テクノロジーの製品及びサービスについてマルツエレック株式会社
のブース内にて、3月20日より22日まで名古屋大学で開催中の
「平成25年電気学会全国大会」に出展しております。

今回は、電気学会のテーマにあわせ、

社会インフラシステム全体シミュレーション
次世代半導体のシミュレーション
モータ駆動回路のシミュレーション

に絞り、ご説明を行っております。

上記のテーマにこだわらず、幅広く、ご質問も受け付けております。

展示会のエリアは、入場無料ですので、是非、お近くの方、
電気学会全国大会の参加者の方、お寄り下さい。明日が、最終日になります。

日 程:3月20日(水)~22日(金)
場 所:名古屋大学様 東山キャンパス(〒464-8601 名古屋市千種区不老町)
   マルツエレック ブースNo.23,24

詳しくは、こちらをご参照ください。

皆様のご来場、お待ちしております。

株式会社ビー・テクノロジー
堀米 毅

2013年3月6日水曜日

2013年1月7日月曜日

本年も宜しくお願い致します(2013)

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。

本日から、仕事はじめの方が多いかと思います。今年は、
多くの事例をご紹介し、

ビー・テクノロジーの製品の有効な活用方法
回路解析シミュレータの有効な活用方法及び技術情報

の更なる充実を行い、皆様の回路設計の確度を向上させ、
楽になるサービスのご提供に努めます。

2012年は、12月に販売体制の変更を伴い、皆様に、ご迷惑を
おかけ致しました。2013年は、メーカーに徹し、より良い製品、
サービスのご提供に邁進致します。

是非、ご相談ください。

下記にビー・テクノロジーの情報を掲載致します。

ビー・テクノロジーのホームページ(日本語版)


スパイスモデル配信サイト(日本語版)


デバイスモデリング研究所のブログ(日本語版)


[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
メールアドレス:info@beetech.info

2012年12月11日火曜日

日本の販売体制について(ビー・テクノロジー)


ビー・テクノロジーの日本における販売体制が本日(2012年12月11日)より
大きく変わります。ビー・テクノロジーは、販売について直販及び販売
代理店にて行っておりました。

日本市場の拠点であった株式会社ビー・テクノロジーは、解散し、今後の
日本市場における販売の窓口(総代理店)は、マルツエレック株式会社に
なります。

ビー・テクノロジーの総代理店の情報

マルツエレック株式会社
会社情報はこちらをご参照下さい。

お問い合わせ先のメールアドレスは、
info@marutsu.co.jp
になります。

また、ビー・テクノロジーは、今後は、メーカーに徹し、より一層の研究開発に
努め、皆様に役立つ製品づくりをしていきます。

ビー・テクノロジーの販売代理店の情報はこちらをご参照下さい。

今後とも宜しくお願い致します。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
http://www.beetech.info/
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:horigome@beetech.info

2012年11月17日土曜日

製品のラインナップ(16版)



ビー・テクノロジーの製品のラインナップ16版のご案内です。
[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
http://www.beetech.info/
電話番号: 03-5401-3851
メールアドレス:horigome@beetech.info

2012年10月18日木曜日

製品のラインナップ(15版)



ビー・テクノロジーの製品のラインナップ15版のご案内です。

デバイスモデリング分野では、

パワーMOSFETのスペシャルモデル(スイッチング特性完全再現)
フォトトランジスタ
フォトインタラプタ
酸素センサー

が追加されました。

また、シンプルモデルでは、「ACモータモデル」、コンセプトキットでは、
「3相ACモーターインバータ回路」のご提供を開始しております。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
http://www.beetech.info/
電話番号: 03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

2012年9月3日月曜日

2012年9月度セミナー情報

PSpiceアプリケーションセミナー
~PSpiceを活用したモータアプリケーション事例ご紹介~ 

PSpiceを用いたアナログ回路シミュレーションは、多くの分野
で様々な解析に利用されています。本セミナーでは、モーター
アプリケーション事例と題しまして、PSpiceをご活用いただく
ために、モーター回路解析、モーターのモデリング、システム
を含めた効果的な解析を行うための便利な方法もご紹介いた
し ます。是非ご来場いただき、PSpiceをさらにご活用ください。 

本セミナーは、体験型ではなく座学形式となりますので演習は
ございません。 

日時:2012年9月7日(金曜日)13:30-16:30
場所:サイバネットシステム株式会社 東京本社
地図はこちらをご参照下さい。
参加費用:無料 お申し込み先はこちらからお願い致します。

アジェンダ 

コンセプトキット モーターの制御回路をコンセプトキットでデザインする   
1-2. ステッピングモーター制御回路   
1-3. ACモーター制御回路

デザインキット デザインキットで詳細をデザインする   
2-1. ステッピングモーターのデザインキット   
2-2. DCモーターのデザインキット   
-スピードコントロール回路   
-Hブリッジ回路

デバイスモデリングのご紹介   
-DCモーター
PSpice/SLPSを用いたモーター回路解析事例のご紹介
レゾルバ回路を用いたPSpice解析事例ご紹介

 皆様のご参加、お待ちしております。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号: 03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

2012年8月28日火曜日

ビー・テクノロジーの製品のラインナップ14版



ビー・テクノロジーの製品のラインナップ14版、最新版です。
PDFファイルのダウンロードはこちらからご提供しております。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

2012年7月31日火曜日

2012年夏季休業中のご連絡先について




2011年8月13日~17日迄の期間は夏季休業とさせていただきます。

休暇期間に於けるメール・ファックスでのお問い合わせ等に関しま
しても、2011年8月20日以降のお返事となりますのでご了承下さい。

電子メールでのご対応は上記夏季休業中でも対応しております。
本社機能以外は稼動しております。宜しくお願い致します。

メールアドレス:
info@bee-tech.com
horigome@bee-tech.com


[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

2012年7月12日木曜日

テクノフロンティア2012

2012年7月11日から開催のテクノフロンティア2012にて、
ビー・テクノロジーのパートナー企業2社にて、ご紹介して頂いております。

(1)サイバネットシステム株式会社様ブース
ケイデンスのPSpiceのデザインキットサービスのご紹介をしております。
デバイスモデリングは、もちろんのこと、お客様の問題解決への解決方法
に関するご提案も含め、是非、説明員にご相談下さい。

PSpice用カスタムデザインキットソリューション
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(2)リニアテクノロジー内東京エレクトロンデバイス株式会社様ブース
環境発電による設計支援をLTspiceで行います。センサー、バッテリー
も含め、回路実験がしにくい分野についてシミュレーションでご提案して
います。是非、説明員にご相談下さい。


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[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号: 03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com

スパイス・パーク サブスクモデル配信サービス開始

「スパイス・パーク」のサブスクモデル配信サービスを開始しました。 こちら からご参照ください。 無償モデルも114モデル公開しています。 先ずは、無償モデルからご体験下さい。