2014年5月2日金曜日

【無償セミナー】SPICEを活用した環境発電(エナジーハーベスト)シミュレーションセミナー開催

【無償セミナー】SPICEを活用した環境発電(エナジーハーベスト)
シミュレーションセミナー開催

●講 師:堀米 毅 氏
●開催日:平成26年6月11日(水)
●時 間:13:30~16:30(13:00開場)
●定 員:7名
●参加費用:無料
●開催場所マルツエレック本社(東京都:秋葉原)
      〒101-0021 千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F 


*受付の際に、お名刺の交換をお願い致します。
 お名刺のご準備のほどお願い致します。

 また、セミナー終了後にアンケートのご記入をお願いしております。
 ご協力のほど、よろしくお願いいたします。


環境発電(エナジーハーベスト)を対象にSPICEの活用方法を解説致します。
回路設計品質向上、回路設計の効率化に役立つSPICE活用方法のポイント
をケース・スタディで説明していきます。

【対象者】
・これからSPICEを活用して回路設計をしたい方
・環境発電デバイスの検討にSPICEを活用したい方
・環境発電デバイスだけではなく、全体システムのシミュレーションを行い方
・蓄電デバイスの検討にSPICEを活用したい方 ・回路設計の設計品質を高めたい方
・SPICEをもっと活用したい方

【セミナー内容】

1. 環境発電(エナジーハーベスト)について
2. 光起電力(太陽電池)の場合のアプリケーション回路シミュレーション
3. 振動(ピエゾ素子)の場合のアプリケーション回路シミュレーション
4. 熱(ペルチェ素子)の場合のアプリケーション回路シミュレーション
5.蓄電デバイスのシミュレーション
5.1 リチウムイオン電池のシミュレーション
5.2 リチウムイオンキャパシタのシミュレーション
5.3 電気二重層キャパシタのシミュレーション
6. 質疑応答

お申し込みはこちらから宜しくお願い致します。

皆様のご参加、お待ちしております。

ビー・テクノロジー
堀米 毅

お問い合わせはこちらからお願い致します。

2014年5月1日木曜日

デバイスモデリングセミナー(トランスモデル編)

デバイスモデリングセミナー(トランスモデル編)

コアを考慮したトランスのデバイスモデリング

●講 師:堀米 毅 氏
●開催日:平成26年5月28日(水)
●開催場所:マルツエレック本社(千代田区外神田5-2-2セイキ第一ビル7F)
      http://www.marutsu.co.jp/elec/company.html
      通常のメイク館とは開催場所が異なりますので、ご注意下さい。
     
●時 間:13:30~16:30(13:00開場)
●定 員:7名
●参加費用:10,000円(税別)

回路解析シミュレーションを行う場合、どうしても半導体デバイスの
デバイスモデリングに注力してしまいますが、
回路の現象を見る上
では、受動部品のデバイスモデリングも重要になってきます。

受動部品についても等価回路モデルを採用 することで、回路解析
の再現性が格段に高まります。

今回は、3種類(コンデンサ、コイル、
コアを考慮したトランス)の
受動部品についてLTspiceでモデリングを行い、


実際にシミュレーションを行い体験学習していきます。

【対象者】
・受動部品についても考慮しシミュレーションの再現性を向上させたい方
・受動部品のデバイスモデリングについて習得したい方
・コアを考慮したトランスモデルを活用したい方

【セミナー内容】
1. 受動部品のSPICEモデルの重要性
2. コンデンサ
2.1 コンデンサのデバイスモデリング
2.2 コンデンサのシミュレーション

3.  コイル
3.1 コイルのデバイスモデリング
3.2 コイルのシミュレーション

4. トランス
4.1 トランスのSPICEモデルの解説
4.2 コアモデル
4.3 コアモデルを考慮したトランスモデル
4.4 トランスのアプリケーション回路シミュレーション

5. 質疑応答


●セミナー終了後に、回路シミュレーションに関する相談の場も設けます。  
 ご希望のお客様は、申し込みフォームの備考欄にご記入頂きますよう
 お願い致します。  


 当日、お申し付け頂いても結構です。
 また、下記の弊社ウェブサイトでも、ご相談の受付をしておりますので、お気軽にご相談下さい。

【回路シミュレーションのお問合せはこちらです】

●持参物
  LTspiceをセットアップしたノートPC
  (LTspiceのダウンロード先: http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/ )

お申し込みはこちらから宜しくお願い致します。

皆様のご参加、お待ちしております。

ビー・テクノロジー
堀米 毅

お問い合わせはこちらからお願い致します。

2014年4月23日水曜日

【無償セミナー】SPICEを活用したモータ制御シミュレーションセミナー

【無償セミナー】SPICEを活用したモータ制御シミュレーションセミナー

●講 師:堀米 毅 氏
●開催日:平成26年5月22日(木)
●時 間:13:30~16:30(13:00開場)
●定 員:7名
●参加費用:無料
●開催場所マルツエレック本社(東京都:秋葉原)
      〒101-0021 千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F 


*受付の際に、お名刺の交換をお願い致します。
 お名刺のご準備のほどお願い致します。

 また、セミナー終了後にアンケートのご記入をお願いしております。
 ご協力のほど、よろしくお願いいたします。


モータ制御を対象にSPICEの活用方法を解説致します。
回路設計品質向上、回路設計の効率化に役立つSPICE活用方法の
ポイントをケース・スタディで説明していきます。


また、ユーザーがパラメータ入力でSPICEモデルが作成 できるシンプル
モデルのご紹介を行います。


【対象者】
・これからSPICEを活用してモータ制御回路設計をしたい方
・モータ制御回路方式の検討にSPICEを活用したい方
・モータの表現をコイルと抵抗だけではなく、トルク及び回転数も考慮したい方
・回路設計の設計品質を高めたい方



【セミナー内容】


1. 回路方式(トポロジー)検討時のSPICE活用方法
1.1 ユニポーラ・ステッピングモータ制御回路
1.2 バイポーラ・ステッピングモータ制御回路


2. シンプルモデルの活用方法
2.1 DCモータモデル
2.2 3相ACモータモデル


3.  3相ACモータインバータ回路シミュレーション
3.1 トポロジーレベル
3.2 詳細シミュレーション
3.3 スイッチング素子のSPICEモデルの解説
3.3.1 IGBTモデル
3.3.2 FWDモデル(ダイオードモデル)
3.3.3 SiC MOSFETモデル

4. 質疑応答

お申し込みはこちらから宜しくお願い致します。

皆様のご参加、お待ちしております。

ビー・テクノロジー
堀米 毅

お問い合わせはこちらからお願い致します。

LTspiceを活用した受動部品モデリングセミナー(コアを考慮したトランスモデルを中心の内容です)

LTspiceを活用した受動部品モデリングセミナー
(コアを考慮したトランスモデルを中心の内容です)


●講 師:堀米 毅 氏
●開催日:平成26年5月28日(水)
●開催場所:マルツエレック本社(千代田区外神田5-2-2セイキ第一ビル7F)
      http://www.marutsu.co.jp/elec/company.html
      通常のメイク館とは開催場所が異なりますので、ご注意下さい。
     
●時 間:13:30~16:30(13:00開場)
●定 員:7名
●参加費用:10,000円(税別)


回路解析シミュレーションを行う場合、どうしても半導体デバイスの
デバイスモデリングに注力してしまいますが、
回路の現象を見る上
では、受動部品のデバイスモデリングも重要になってきます。

受動部品についても等価回路モデルを採用 することで、回路解析
の再現性が格段に高まります。

今回は、3種類(コンデンサ、コイル、
コアを考慮したトランス)の
受動部品についてLTspiceでモデリングを行い、



実際にシミュレーションを行い体験学習していきます。

【対象者】
・受動部品についても考慮しシミュレーションの再現性を向上させたい方
・受動部品のデバイスモデリングについて習得したい方
・コアを考慮したトランスモデルを活用したい方

【セミナー内容】
1. 受動部品のSPICEモデルの重要性
2. コンデンサ
2.1 コンデンサのデバイスモデリング
2.2 コンデンサのシミュレーション

3.  コイル
3.1 コイルのデバイスモデリング
3.2 コイルのシミュレーション

4. トランス
4.1 トランスのSPICEモデルの解説
4.2 コアモデル
4.3 コアモデルを考慮したトランスモデル
4.4 トランスのアプリケーション回路シミュレーション

5. 質疑応答


●セミナー終了後に、回路シミュレーションに関する相談の場も設けます。  
 ご希望のお客様は、申し込みフォームの備考欄にご記入頂きますよう
 お願い致します。  



 当日、お申し付け頂いても結構です。
 また、下記の弊社ウェブサイトでも、ご相談の受付をしておりますので、お気軽にご相談下さい。

【回路シミュレーションのお問合せはこちらです】

●持参物
  LTspiceをセットアップしたノートPC
  (LTspiceのダウンロード先: http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/ )

お申し込みはこちらから宜しくお願い致します。

皆様のご参加、お待ちしております。

ビー・テクノロジー
堀米 毅

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2014年4月22日火曜日

【無償セミナー】SPICEを活用した電源回路シミュレーションセミナー

【無償セミナー】SPICEを活用した電源回路シミュレーションセミナー

●講 師:堀米 毅 氏
●開催日:平成26年5月20日(火)
●時 間:13:30~16:30(13:00開場)
●定 員:7名
●参加費用:無料
●開催場所マルツエレック本社(東京都:秋葉原)
      〒101-0021 千代田区外神田5丁目2-2 セイキ第一ビル7F 


*受付の際に、お名刺の交換をお願い致します。
 お名刺のご準備のほどお願い致します。

 また、セミナー終了後にアンケートのご記入をお願いしております。
 ご協力のほど、よろしくお願いいたします。


電源回路を対象にSPICEの活用方法を解説致します。
回路設計品質向上、回路設計の効率化に役立つSPICE活用方法のポイント
をケース・スタディで説明していきます。



【対象者】
・これからSPICEを活用して電源回路設計をしたい方
・回路方式の検討にSPICEを活用したい方
・過渡解析だけではなく、位相余裕度解析を行いたい方 ・回路設計の
 設計品質を高めたい方

・SPICEをもっと活用したい方


【セミナー内容】
1. 回路方式(トポロジー)検討時のSPICE活用方法
1.1 降圧回路
1.2 昇圧回路
1.3 PFC回路
1.4 アベレージモデルの活用

2. 詳細設計時のSPICE活用方法
2.1 DCDCコンバータによる昇圧回路
2.2 擬似共振電源回路

3. 質疑応答


●セミナー終了後に、回路シミュレーションに関する相談の場も設けます。  
 ご希望のお客様は、申し込みフォームの備考欄にご記入頂きますようお願い致します。  
 当日、お申し付け頂いても結構です。
 また、下記の弊社ウェブサイトでも、ご相談の受付をしておりますので、お気軽にご相談下さい。
【回路シミュレーションサービスへのお問合せはこちらからどうぞ】


お申し込みはこちらから宜しくお願い致します。

皆様のご参加、お待ちしております。

ビー・テクノロジー
堀米 毅

お問い合わせはこちらからお願い致します。

ダイオードのスパイスモデル(スタンダードモデル)を無償提供中



スパイス・パークにて、ダイオードのスタンダードモデルを無償配信中です。

スパイス・パークのサイトはこちらです。

左のカテゴリーのダイオードをクリックし、メーカーのページにいき、
型名のページから必要なスパイスモデルをダウンロードしてください。

この機会に是非、ご活用下さい。

また、ダイオードには3種類のモデルがあります。

ダイオードモデルについてはこちらをご参照下さい。

損失計算を行うような場合は、プロフェッショナルモデルをご活用
下さい。


ビー・テクノロジー
堀米 毅

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2014年4月18日金曜日

メガソーラ・システムのシミュレーション設定について



メガソーラ・システムのシミュレーション設定についての資料です。
このシミュレーションの設定は、LTspiceの場合です。

PSpiceの場合、メガソーラのシステムシミュレーションの場合、
収束エラーが頻繁に発生し、現状では、シミュレーションが
出来ない状況です。

ビー・テクノロジー
堀米 毅

お問い合わせはこちらからお願い致します。

SPICEモデル量産化の研究

 SPICEモデル量産化の研究について