2017年1月10日火曜日

【2017年2月3日開催】LTspice活用入門セミナー

【2017年2月3日開催】LTspice活用入門セミナー
●講   師:堀米 毅氏
●日   時:2月3日(金曜日)
●開   場:13:00
●開   始:13:30~
●終   了:16:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:5,000円(税別)
●定   員:7名
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【セミナー内容】
1LTspiceの特徴
2LTspiceの基本的な使い方
3スパイスモデルと回路図シンボルの取り込み方
3.1LTspice用スパイスモデルとLTspice用回路図シンボルがある場合の取り込み方
3.2パラメータモデル(.model)の取り込み方と既存回路図シンボルの関連付けの方法
3.3サブサーキットモデル(.subckt)の取り込み方と新規回路図シンボルの作成方法
4便利なシミュレーションの解析機能
4.1パラメトリック解析で影響度合いを知る
4.2モンテカルロシミュレーションで部品のバラツキの影響を知る
4.3オシロスコープの測定データを入力信号として取り込む方法
4.4シミュレーションの出力波形を音声ファイルで出力する方法
4.5アイパターンの表示方法
4.6LTspiceモデルの暗号化の方法
5質疑応答
【持参物】 LTspiceをセットアップしたノートPC
(LTspiceのダウンロード先: http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/)
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●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

2016年11月24日木曜日

電気通信大学VBセミナー2016 【技術編】 回路シュミレータの活用セミナー開催のご案内

電気通信大学VBセミナー2016 【技術編】
回路シュミレータの活用セミナー開催のご案内です。
・主 催:電気通信大学 産学官連携センター ベンチャー支援部門
・共 催:マルツエレック株式会社
・講 師:堀米 毅氏
・日 時:2016年12月15日(木) PM18:30~20:30(終了後ショート懇談会)
・場 所:電気通信大学 80周年記念会館「リサージュ」【MAP】
・料 金:無 償
・定 員:30名
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・内 容:電源回路のデバイスモデリングとLTspiceを活用した
 ノイズシミュレーションの解説。回路製作の前に、想定される問題を把握し、
 確度の高い回路設計を可能にするツールを用いて。
・対象者: 回路・デバイスの開発者。等価回路でのモデリングやアプリケーション
 の研究・開発を行ない、諸問題をお感じの方。
・持参物:特にございません。
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・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
mousikomi
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

2016年8月12日金曜日

LTspiceを活用した一定電力負荷モデル


一定電力負荷モデル from Tsuyoshi Horigome

LTspiceを活用した一定電力負荷モデルのご紹介です。LTspiceの場合、
2つのBで等価回路が作成できます。PSpiceの場合は、2つのGで等価回路
が作成できます。

上記資料をご参考にして下さい。

データ一式は、「スパイス・パーク 一般会員サイト」で公開中です。

ビー・テクノロジー

2016年8月11日木曜日

LTspiceを活用した水晶振動子のシミュレーションの事例


水晶振動子のシミュレーション from Tsuyoshi Horigome

LTspiceを活用した水晶振動子のシミュレーションの事例です。
周波数特性が検証できます。

堀米 毅

2016年6月10日金曜日

【2016年7月8日開催】LTspice活用入門(内容刷新)

【2016年7月8日開催】LTspice活用入門(内容刷新)

●講   師:堀米 毅氏
●日   時:7月8日(金曜日)
●開   場:13:00
●開   始:13:30~
●終   了:16:00(終了時刻は前後する場合がございます)
●開催 場所:マルツエレック本社(東京本社)
千代田区外神田5-2-2 セイキ第一ビル7F 【MAP】
●料   金:5,000円(税別)
●定   員:7名
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体験学習を通じて、LTspiceの活用方法を学習します。
基本的な操作から、外部のモデルの取り込み、回路図シンボル の作成方法、パラメトリック解析、モンテカルロ解析を習得します。
また、便利な活用方法も解説します。
【対象者】
・これからSPICEを使って回路設計をしたい方・LTspiceを習得したい方・LTspiceをもっと活用したい方
【セミナー内容】
1LTspiceの特徴
2LTspiceの基本的な使い方
3スパイスモデルと回路図シンボルの取り込み方
3.1LTspice用スパイスモデルとLTspice用回路図シンボルがある場合の取り込み方
3.2パラメータモデル(.model)の取り込み方と既存回路図シンボルの関連付けの方法
3.3サブサーキットモデル(.subckt)の取り込み方と新規回路図シンボルの作成方法
4便利なシミュレーションの解析機能
4.1パラメトリック解析で影響度合いを知る
4.2モンテカルロシミュレーションで部品のバラツキの影響を知る
4.3オシロスコープの測定データを入力信号として取り込む方法
4.4シミュレーションの出力波形を音声ファイルで出力する方法
4.5アイパターンの表示方法
4.6LTspiceモデルの暗号化の方法
5質疑応答
●【持参物】
LTspiceをセットアップしたノートPC
(LTspiceのダウンロード先:リニアテクノロジー社 Webページ)
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●お申し込み方法
必要事項(ご希望の講座名と開-催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
下記いずれかの方法でお知らせください。
・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
お申し込みはこちら!
mousikomi
・お申し込みフォームがご利用になれないお客様は
メール <makelab@marutsu.co.jp > またはFAX:03-5289-0003まで
上記必要事項を明記して送信してください。
折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。
●ご連絡先
marutsu make lab[マルツ秋葉原2号店]
TEL :03-5289-0002
FAX :03-5289-0003
MAIL:makelab@marutsu.co.jp

SPICEモデル量産化の研究

 SPICEモデル量産化の研究について