2010年12月10日金曜日

BJTのデバイスモデリングに必要な測定項目



上記のマインドマップは、バイポーラ・ジャンクション・トランジスタを
デバイスモデリングする際に必要な測定項目です。ビー・テクノロジー
モデリングの特徴は、逆特性に関しても抽出を行うことで、解析精度の向上
に努めています。流通されているBJTのスパイスモデルは、逆特性がデフォ
ルト値のものもあり、シミュレーション採用時には注意が必要です。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com